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飯器でうまだしのどて焼き

炊飯器でうまだしのどて焼き

どて焼きは、大正時代の文献にも記されている大阪発祥の料理です。もともとは鍋のフチに味噌を土手状に盛って煮込んでいたことから「どて焼き」と呼ばれるようになりました。

材料 2人分

牛すじ肉 200g
こんにゃく 1枚

A

うまだし 1包
1/2カップ
味噌、砂糖 各大さじ3
醤油 大さじ1
青ねぎ 適量
一味唐辛子 お好みで

作り方

  1. 牛すじ肉は30分~1時間ほど下茹でし、水洗いして小さめの一口大に切ります。

  2. こんにゃくは牛すじ肉と同じ大きさに手でちぎり、塩もみした後に熱湯で2~3分ほど下茹でします。

  3. 炊飯器釜に①、②、材料Aを入れます。

  4. 通常炊きで炊飯し、炊き上がれば完成です。器wに盛り、お好みで小口切りにした青ねぎと一味唐辛子を散らします。

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